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奈良経済産業協会


平成30年度部会長高 剛史Tsuyoshi Taka
部会長あいさつ

団結誇りを持てる組織を目指して!!

昨年は11月に日経平均株価が市場最長の16連騰、景気回復は「いざなぎ景気」を超え戦後2番目の長さになり日本経済は回復基調にあります。 しかし、高度経済成長期やバブル期のように誰もが好景気を実感出来ているわけではありません。 また、不調な業界、業種でも個々としては業績を伸ばしている企業も存在します。 景気や外部要因に左右されることなく事業を継続することが経営者の使命ではないでしょうか。

青年経営者部会はこれまで、明日を担う若手経営者が企業経営及び新しい経営感覚と豊富な知識を身につけ、相互研鑽を重ねると共に、親睦・交流を図り共に苦労を語り合える仲間づくりに取り組んでまいりました。 本年も引き続き、部会員の経営者としての資質向上と個々の事業が継続・発展することに寄与する質の高い例会運営をしてまいります。

さて、当部会は2年後に55周年を迎えます。諸先輩方が築き上げてこられた歴史と伝統を次世代へ継承しなければなりません。その為には、時代の変化に対応し変えるべきところは変えなければならないと考えます。 例会、委員会等を通じ、部会員同士が交流し親睦を深め、語り合い、当部会の在り方、存在意義を再確認し、さらに団結力を高めます。

部会員が青年経営者部会の会員であることに誇りを持てる組織を目指し尽力致します。どうぞ皆様ご指導、ご協力よろしくお願い申し上げます。


平成30年度部会長高 剛史Tsuyoshi Taka

重点目標

1. 会員拡大
55周年を今より多いメンバーで迎えられるよう、会員拡大に取り組みます。
2. 会員の資質・経営力を向上させる
先輩方々より引き継がれた伝統を重んじ、部会員の資質・経営力を向上させる勉強会、研修を行います。
3. 会員相互の交流
一つの例会を共に作り上げ、達成感を共有することで、人間関係の構築を計ります。
4. 会員相互のネットワーク充実
会員相互が親睦を深め、お互いの企業を深く知ることによりビジネスチャンスを創ります。
5. 55周年に向けての準備
55周年に向けての企画を実行します。

部会について

青年部会とは青年部会とは

一般社団法人奈良経済産業協会 青年経営者部会(以下、青年部会と記す)は、奈良県経営者協会と一般社団法人奈良工業会が統合し、平成24年11月からスタートした総合経済団体の若手経営者による組織です。
(旧・奈良県経営者協会時に昭和41年11月設立。)
明日を担う若手経営者が企業経営及び新しい経営感覚と豊富な知識を身につけ、相互研鑽を重ねると共に、親睦・交流を図り共に苦労を語り合える仲間づくりに取り組んでおります。

組織組織

当部会は、複数の委員会に分かれて構成されており、各委員会毎の年間テーマを掲げて、月1度の例会を順次運営企画していおります。
その他にも各委員会独自の自己研鑽や親睦を深める為、幅広い分野での委員会活動も活発に行われています。

入会するには入会するには

部会員資格
一般社団法人奈良経済産業協会に入会されている法人・個人事業所・団体において、事業を経営している満50歳以下の経営者、またはこれに準ずる方で、現部会員2名の推薦を受ける方。
(ただし、ご入会は25歳~46歳まで)
申し込み方法
入会申込書に必要事項をご記入の上、事務局へご提出下さい。
※ 協会に入会されている方は、青年部会入会申込書だけご記入下さい。
年会費
協会会費(企業規模別)と青年部会費(年額7万円)
  • mailmailadressmatsuoka@nara-eia.or.jp
  • teltel奈良経済産業協会 事務局
    TEL:0742-36-7370
  • faxfax奈良経済産業協会 事務局
    FAX:0742-36-7371

委員会について

第一委員会

  •  委員長:今柳 剛
  • 副委員長:引原 康充
  • 副委員長:松本 昌久

我々、青年経営者部会のメンバーは青年経済人の仲間であり、各々が様々な魅力や能力を持ち合わせています。そしてその仲間達が事業や交流の場を通じて熱く語り合い、深く理解しあうことで大きな力“絆”が生まれます。この“絆”を原動力として事業を作り上げ達成感や感動を分かち合うことで、さらに強い団結力が生まれるのです。

まず、10月例会の全国大会では他府県の青年経営者部会と交流を深めることのできる貴重な機会であることをメンバーに周知し、参加を促すことで部会の枠を超えた、親睦・交流の場をつくり上げます。また、2月例会の公開例会では青年経営者部会の魅力や事業内容を発信し、新たなメンバーの獲得を目指します。メンバーが増えればそれだけ出会いの数が増え、新たな出会いは青年経営者としての資質や知識を向上させます。そして、5月例会では連綿と続く、伝統ある部会長引継式を感謝と敬意を以て厳粛に執り行います。また、卒業式では長年ご活躍いただいた卒業生の方々に感謝を伝えると共に卒業生の思いや熱意を継承し、さらなる組織の団結を図ります。

最後に、今日まで先輩方が築いてこられた伝統に恥じることのないように委員会メンバー全員で協力し、1年間精一杯努力する所存であります。ご支援・ご指導を賜りますよう何卒宜しくお願いいたします。

担当例会
10月 全国大会(in茨城)
02月 公開例会(会員拡大・渉外室合同)
05月 卒業式・部会長引継式(第4委員会合同)
Member
  • 金星 一郎
  • 三方 拓馬
  • 折口 哲也
  • 桶谷 晃弘
  • 服部 久和
  • 吉村 正義
  • 芳野 文則
  • 谷 慎吾
  • 榎本 修
  • 岡本 憲二郎
  • 長田 康彦
  • 清水 征樹
  • 山縣 幸典

第二委員会

誠実
  •  委員長 : 今村 年男
  • 副委員長 : 勝川 洋
  • 副委員長 : 君岡 鉄兵

「ルールを守る限り、自己の利益追求にいそしんでもかまわない」という市場経済の考え方が常識化するなかにおいて、近年、互いに他者利益を第一に図り、円滑な経済活動をしていくことで社会がより良くなるという、まさに近江商人の考え方が見直されるようになっています。

我々経営者は雇用を創出し、守り、納税を果たし「地域の要」として存在していることは間違いありません。だからこそ、目先の繁盛だけにとらわれるのではなく、時代を超えて繁栄する必要があり、その責任を自覚することが大切です。

核となるのは「誠実」であること、だと私は考えます。

誠実な心掛けは、人から信用され、信頼を得られることとなり、商売を展開していくうえで非常に重要な要素となることは言うまでもなく、家庭や地域コミュニティ、青年経営者部会など団体事業活動を円滑に進めていくうえでも欠かすことのできないものです。

目の前の相手に対して、誠実に、一生懸命に、その人の為になるもの・ことを提供していく。

当委員会では、総合テーマである青年経営者部会員の「団結」がより強固なものになるよう、誠実な言動を実践し、模範となるよう努めて参ります。例会では人間性を高めること、事業所を繁栄させることに繋がる内容を企画し、誠実さの輪が拡がるような運営を心掛けて参ります。

売り手も買い手も幸せになれるような真の商人をみんなで目指していきましょう。

担当例会
07月 通常例会
12月 忘年会
04月 通常例会
Member
  • 原 清和
  • 清水 宏祐
  • 足達 幸一
  • 山本 哲也
  • 小西 康司
  • 鈴木 健嗣
  • 藤本 剛
  • 原田 泰孝
  • 梶井 光
  • 松原 弘光
  • 森光 祐介
  • 植田 紀一
  • 江口 正司
  • 杉山 賢

第三委員会

挑戦人生死ぬまで挑戦者
  •  委員長:中村 航
  • 副委員長:畑野 秀夫
  • 副委員長:冨川 卓也

人も、組織も、目標と信念を持って「挑戦」することなしに、成功を手に入れることは出来ません。

発明王のエジソンも、ノーベル賞の受賞者も、幾多の失敗を繰り返し、それでも決して諦めることなく、途中で投げ出すことなく、何度も失敗や困難を乗り越えて、挑戦を続けて来たからこそ、歴史的な偉業を成し遂げることが出来ました。

我々青年経営者部会が、設立以来50年以上の歴史を刻んで来られたのも、歴代の部会長や先輩方が、常に目標と信念を持って、挑戦を続けて来たからに他なりません。

これからも、我々が、組織としても、個々の経営者としても、また、1人の人間としても、より一層、成長し、魅力的な存在であり続ける為には、決して現状で満足することなく、この命ある限り、目標と信念を持って、常に挑戦を続けることが不可欠であると考えます。

当委員会は、伝統ある青年経営者部会の一員としての誇りを胸に、この一年間、部会長を中心に、部会員全員が「団結」し、目標に向かって「挑戦」する、そんな例会を実現します。

担当例会
06月 定時総会、懇親会
11月 通常例会
03月 通常例会
Member
  • 塚本 勝
  • 西谷 徹
  • 山本 紀男
  • 井上 信幸
  • 松浦 忠壱
  • 呑口 紫織
  • 西久保 典寿
  • 江戸 秀明
  • 奥中 利加
  • 岸 大樹
  • 山川 喜平
  • 竹村 宗規
  • 森 圭介
  • 西野 勝
  • 青木 克典
  • 田中 憲人

第四委員会

一生一事一貫青年経営者部会が貫いてきたものから学ぶ
  •  委員長:大谷 政義
  • 副委員長:河口 昌司
  • 副委員長:沖津 繁則

実感なき成長が続く昨今、我々青年経営者が必要なものは、「一生一事一貫」という言葉に表されるように、一心不乱に一筋に経営にあたることではないでしょうか?

そこで当委員会では部会長の下、部会員が増加してきている現在だからこそ、青年経営者部会の歴史やルーツを知ることで、今後の活動において、一致団結して一心不乱に一筋に青年経営者部会の活動を行っていけるのではないかと考えます。

この活動を本年度に当委員会で行うことが、55周年、60周年という次の世代へと当会が永続的に発展していくため、進むべき方向性の一助になると考えております。

担当例会
08月 通常例会
01月 新年総会
05月 卒業式・部会長引継式(第1委員会合同)
Member
  • 宮尾信也
  • 新部 宗徳
  • 太田 定之
  • 菊本 英之
  • 廣渡 史朗
  • 坂口 利勝
  • 阿部 賢
  • 清見 徳寿
  • 西原 崇浩
  • 森 俊之
  • 水谷 貴紀
  • 三宅 和宏
  • 中本 和昭
  • 福井 清之
  • 海保 暁郎

魅力開発室

継踵
  •  室長:農澤 達也
  • 副室長:福井 清之
  • 副室長:海保 暁郎

2年後に会創立55周年を迎えるにあたり、本年55周年準備室が置かれました。現在会員数は75名となり、部会員同士が思い思いに青年経営者部会活動に参加し例会・委員会を通して自己啓発を念頭において意識を磨いておられる事と思います。

継踵とは、「長きにわたり先輩方が受継がれてきた歴史と伝統を受継ぎそして理解し次の世代に継いでいく事のくり返し」であります。

時代の流れとともに柔軟な対応をしながら、半世紀を超えた今もう一度しっかりと地に足をつけ、部会員一人ひとり青年経営者部会を見つめなおせたら良いのではないかと考えます。

部会長テーマ『団結』を受け本年度我々がすべき事を話合い、確認し、実行し55周年へ向けての足掛かりとします。

担当例会
09月 通常例会
Member
  • 坂口利勝
  • 清見徳寿
  • 河口昌司
  • 森 圭介
  • 西原崇浩
  • 江口正司
  • 水谷貴紀
  • 長田康彦
  • 中本和昭
  • 田中憲人
  • 山縣幸典

会員拡大・渉外室

二刀流
  •  室長:黒川 健
  • 副室長:服部 久和
  • 副室長:芳野 文則

前日本ハムファイターズの大谷翔平選手がメジャーリーグのエンゼルスに移籍し、大方の予想を超え投手及び打撃共に高いレベルでの活躍を魅せ、全米中を熱狂させております。

我々室メンバーは通常の委員会にも配属されており、いわば「二刀流」です。大谷選手を見習って両担当を高いレベルで結果を出すよう取り組んでいこうではありませんか。

また「数は力なり」という言葉もあるように、会員拡大は充実した部会活動が実現できる為の重要なテーマでもあります。室メンバー以外の皆様のお力も借りながら、今年一年、室メンバー一同、刀を磨きながら懸命に取り組む所存でございますのでどうぞよろしくお願いいたします。

担当例会
2月 公開例会(第1委員会合同)
重点目標
会員拡大:目標15名
Member
  • 新部 宗徳
  • 太田 定之
  • 奥中 利加
  • 江戸 秀明
  • 今村 年男
  • 原田 泰孝
  • 沖津 繁則
その他
青年三団体交流会(主幹:奈良JC)
経青会
その他渉外担当

委員会について

  • 今柳 剛

    第一委員会

    •  委員長:今柳 剛
    • 副委員長:引原 康充
    • 副委員長:松本 昌久

    我々、青年経営者部会のメンバーは青年経済人の仲間であり、各々が様々な魅力や能力を持ち合わせています。そしてその仲間達が事業や交流の場を通じて熱く語り合い、深く理解しあうことで大きな力“絆”が生まれます。この“絆”を原動力として事業を作り上げ達成感や感動を分かち合うことで、さらに強い団結力が生まれるのです。

    まず、10月例会の全国大会では他府県の青年経営者部会と交流を深めることのできる貴重な機会であることをメンバーに周知し、参加を促すことで部会の枠を超えた、親睦・交流の場をつくり上げます。また、2月例会の公開例会では青年経営者部会の魅力や事業内容を発信し、新たなメンバーの獲得を目指します。メンバーが増えればそれだけ出会いの数が増え、新たな出会いは青年経営者としての資質や知識を向上させます。そして、5月例会では連綿と続く、伝統ある部会長引継式を感謝と敬意を以て厳粛に執り行います。また、卒業式では長年ご活躍いただいた卒業生の方々に感謝を伝えると共に卒業生の思いや熱意を継承し、さらなる組織の団結を図ります。

    最後に、今日まで先輩方が築いてこられた伝統に恥じることのないように委員会メンバー全員で協力し、1年間精一杯努力する所存であります。ご支援・ご指導を賜りますよう何卒宜しくお願いいたします。

    担当例会
    10月 全国大会(in茨城)
    02月 公開例会(会員拡大・渉外室合同)
    05月 卒業式・部会長引継式(第4委員会合同)
    Member
    • 金星 一郎
    • 三方 拓馬
    • 折口 哲也
    • 桶谷 晃弘
    • 服部 久和
    • 吉村 正義
    • 芳野 文則
    • 谷 慎吾
    • 榎本 修
    • 岡本 憲二郎
    • 長田 康彦
    • 清水 征樹
    • 山縣 幸典
  • 今村 年男

    第二委員会

    誠実
    •  委員長 : 今村 年男
    • 副委員長 : 勝川 洋
    • 副委員長 : 君岡 鉄兵

    「ルールを守る限り、自己の利益追求にいそしんでもかまわない」という市場経済の考え方が常識化するなかにおいて、近年、互いに他者利益を第一に図り、円滑な経済活動をしていくことで社会がより良くなるという、まさに近江商人の考え方が見直されるようになっています。

    我々経営者は雇用を創出し、守り、納税を果たし「地域の要」として存在していることは間違いありません。だからこそ、目先の繁盛だけにとらわれるのではなく、時代を超えて繁栄する必要があり、その責任を自覚することが大切です。

    核となるのは「誠実」であること、だと私は考えます。

    誠実な心掛けは、人から信用され、信頼を得られることとなり、商売を展開していくうえで非常に重要な要素となることは言うまでもなく、家庭や地域コミュニティ、青年経営者部会など団体事業活動を円滑に進めていくうえでも欠かすことのできないものです。

    目の前の相手に対して、誠実に、一生懸命に、その人の為になるもの・ことを提供していく。

    当委員会では、総合テーマである青年経営者部会員の「団結」がより強固なものになるよう、誠実な言動を実践し、模範となるよう努めて参ります。例会では人間性を高めること、事業所を繁栄させることに繋がる内容を企画し、誠実さの輪が拡がるような運営を心掛けて参ります。

    売り手も買い手も幸せになれるような真の商人をみんなで目指していきましょう。

    担当例会
    07月 通常例会
    12月 忘年会
    04月 通常例会
    Member
    • 原 清和
    • 清水 宏祐
    • 足達 幸一
    • 山本 哲也
    • 小西 康司
    • 鈴木 健嗣
    • 藤本 剛
    • 原田 泰孝
    • 梶井 光
    • 松原 弘光
    • 森光 祐介
    • 植田 紀一
    • 江口 正司
    • 杉山 賢
  • 中村 航

    第三委員会

    挑戦人生死ぬまで挑戦者
    •  委員長:中村 航
    • 副委員長:畑野 秀夫
    • 副委員長:冨川 卓也

    人も、組織も、目標と信念を持って「挑戦」することなしに、成功を手に入れることは出来ません。

    発明王のエジソンも、ノーベル賞の受賞者も、幾多の失敗を繰り返し、それでも決して諦めることなく、途中で投げ出すことなく、何度も失敗や困難を乗り越えて、挑戦を続けて来たからこそ、歴史的な偉業を成し遂げることが出来ました。

    我々青年経営者部会が、設立以来50年以上の歴史を刻んで来られたのも、歴代の部会長や先輩方が、常に目標と信念を持って、挑戦を続けて来たからに他なりません。

    これからも、我々が、組織としても、個々の経営者としても、また、1人の人間としても、より一層、成長し、魅力的な存在であり続ける為には、決して現状で満足することなく、この命ある限り、目標と信念を持って、常に挑戦を続けることが不可欠であると考えます。

    当委員会は、伝統ある青年経営者部会の一員としての誇りを胸に、この一年間、部会長を中心に、部会員全員が「団結」し、目標に向かって「挑戦」する、そんな例会を実現します。

    担当例会
    06月 定時総会、懇親会
    11月 通常例会
    03月 通常例会
    Member
    • 塚本 勝
    • 西谷 徹
    • 山本 紀男
    • 井上 信幸
    • 松浦 忠壱
    • 呑口 紫織
    • 西久保 典寿
    • 江戸 秀明
    • 奥中 利加
    • 岸 大樹
    • 山川 喜平
    • 竹村 宗規
    • 森 圭介
    • 西野 勝
    • 青木 克典
    • 田中 憲人
  • 大谷 政義

    第四委員会

    一生一事一貫青年経営者部会が貫いてきたものから学ぶ
    •  委員長:大谷 政義
    • 副委員長:河口 昌司
    • 副委員長:沖津 繁則

    実感なき成長が続く昨今、我々青年経営者が必要なものは、「一生一事一貫」という言葉に表されるように、一心不乱に一筋に経営にあたることではないでしょうか?

    そこで当委員会では部会長の下、部会員が増加してきている現在だからこそ、青年経営者部会の歴史やルーツを知ることで、今後の活動において、一致団結して一心不乱に一筋に青年経営者部会の活動を行っていけるのではないかと考えます。

    この活動を本年度に当委員会で行うことが、55周年、60周年という次の世代へと当会が永続的に発展していくため、進むべき方向性の一助になると考えております。

    担当例会
    08月 通常例会
    01月 新年総会
    05月 卒業式・部会長引継式(第1委員会合同)
    Member
    • 宮尾信也
    • 新部 宗徳
    • 太田 定之
    • 菊本 英之
    • 廣渡 史朗
    • 坂口 利勝
    • 阿部 賢
    • 清見 徳寿
    • 西原 崇浩
    • 森 俊之
    • 水谷 貴紀
    • 三宅 和宏
    • 中本 和昭
    • 福井 清之
    • 海保 暁郎
  • 農澤達也

    魅力開発室

    継踵
    •  室長:農澤 達也
    • 副室長:福井 清之
    • 副室長:海保 暁郎

    2年後に会創立55周年を迎えるにあたり、本年55周年準備室が置かれました。現在会員数は75名となり、部会員同士が思い思いに青年経営者部会活動に参加し例会・委員会を通して自己啓発を念頭において意識を磨いておられる事と思います。

    継踵とは、「長きにわたり先輩方が受継がれてきた歴史と伝統を受継ぎそして理解し次の世代に継いでいく事のくり返し」であります。

    時代の流れとともに柔軟な対応をしながら、半世紀を超えた今もう一度しっかりと地に足をつけ、部会員一人ひとり青年経営者部会を見つめなおせたら良いのではないかと考えます。

    部会長テーマ『団結』を受け本年度我々がすべき事を話合い、確認し、実行し55周年へ向けての足掛かりとします。

    担当例会
    09月 通常例会
    Member
    • 坂口利勝
    • 清見徳寿
    • 河口昌司
    • 森 圭介
    • 西原崇浩
    • 江口正司
    • 水谷貴紀
    • 長田康彦
    • 中本和昭
    • 田中憲人
    • 山縣幸典
  • 黒川 健

    会員拡大・渉外室

    二刀流
    •  室長:黒川 健
    • 副室長:服部 久和
    • 副室長:芳野 文則

    前日本ハムファイターズの大谷翔平選手がメジャーリーグのエンゼルスに移籍し、大方の予想を超え投手及び打撃共に高いレベルでの活躍を魅せ、全米中を熱狂させております。

    我々室メンバーは通常の委員会にも配属されており、いわば「二刀流」です。大谷選手を見習って両担当を高いレベルで結果を出すよう取り組んでいこうではありませんか。

    また「数は力なり」という言葉もあるように、会員拡大は充実した部会活動が実現できる為の重要なテーマでもあります。室メンバー以外の皆様のお力も借りながら、今年一年、室メンバー一同、刀を磨きながら懸命に取り組む所存でございますのでどうぞよろしくお願いいたします。

    二刀流
    •  室長:黒川 健
    • 副室長:服部 久和
    • 副室長:芳野 文則
    重点目標
    会員拡大:目標15名
    Member
    • 新部 宗徳
    • 太田 定之
    • 奥中 利加
    • 江戸 秀明
    • 今村 年男
    • 原田 泰孝
    • 沖津 繁則
    その他
    青年三団体交流会(主幹:奈良JC)
    経青会
    その他渉外担当

会員名簿

  • ら・わ

株式会社アーシュ
〒630-8014 奈良市四条大路1丁目1-30-1F
0742-32-3033
株式会社 足達神具店
〒632-0015 天理市三島町439
0743-63-1555
株式会社アーバン工房
〒550-0005 大阪市西区西本町2丁目1-14 インテリンクス西本町ビル4F
06-6110-0288
アプローチ住研
〒630-8014 奈良市四条大路1丁目10-22
0742-34-0053
宗教法人 阿弥陀寺
〒630-8351 奈良市南風呂町10
0742-25-0316
株式会社イースタッフ
〒639-1132 大和郡山市高田町2-1-205
0743-53-4774
いのうえ司法書士事務所
〒632-0016 天理市川原城町796番地
0743-62-3703
株式会社 今村石油店
〒632-0034 天理市丹波市町472番地
0743-62-4881
株式会社イング
〒632-0034 奈良大宮町6-7-1 第3カイモトビル
0742-32-1111
株式会社 イング
〒630-8115 奈良市大宮町7丁目2番37号
0742-33-7511
株式会社ウエダ
〒639-2155 葛城市竹内443番地
0745-48-5868
株式会社エフシーシー
〒630-0142 生駒市北田原町1765番地
0743-78-2425
株式会社エグテック
〒632-0076 天理市岩室町149
0743-87-9621
NCR株式会社
〒634-0078 橿原市八木町3丁目2-23
0744-48-0100
榎本登記測量事務所
〒630-0243 生駒市俵口町1377-7 生駒ビル2F
0743-73-8661
株式会社 桶谷
〒630-8144 奈良市東九条町418番地の1
0742-50-6070
カイユウ株式会社
〒630-8115 奈良市大宮町6丁目9-4
0742-81-7329
関西印刷 株式会社
〒630-8281 奈良市南半田中町19-20番地
0742-26-2431
関西メタルワーク株式会社
〒630-0226 生駒市小平尾町1491-1
0743-77-6017
岸瓦店
〒639-1001 大和郡山市九条町167-10
0743-55-1844
君岡鉄工 株式会社
〒632-0245 奈良市藺生町780
0743-82-0666
清見建設 株式会社
〒636-0813 生駒郡三郷町信貴ヶ丘1丁目1-19
0745-43-5200
株式会社 喜一グループ
〒631-0041 奈良市学園大和町2丁目230-1 学園前ドリームマンション303
0742-46-4179
株式会社 近畿環境衛生センター
〒630-8144 奈良市東九条町748番地の1
0742-63-5288
株式会社 黒川本家
〒633-2161 宇陀市大字陀区上新1921
0745-83-0025
吉野葛本店 黒川本家 東大寺前店
奈良市春日野町16番地
0742-20-0610
株式会社 公益社
〒630-8113 奈良市法蓮町413
0742-23-2115
株式会社コーシン
〒542-0081 大阪市中央区南船場2-6-3 第2BSBUILDING502
06-4708-5955
株式会社 坂利製麺所
〒632-0063 天理市西長柄町676
0743-67-0129
三和製菓 株式会社
菓匠 千壽庵吉宗
〒630-8273 奈良市押上町39番地の1
0742-23-3001
株式会社ジェントル
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相和建設 株式会社
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奈良中央三菱自動車販売株式会社
〒630-8126 奈良市三条栄町3-6
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株式会社 奈良断熱工業所
〒631-0033 奈良市あやめ池南7丁目844-4
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株式会社 南都銀行 バリュー開発部支援・渉外グループ
〒630-8677 奈良市橋本町16番地
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有限会社 南都観光社
〒632-0016 天理市川原城町332-1
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株式会社 西谷建設
〒639-1121 大和郡山市杉町35-1
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日産プリンス奈良販売 株式会社
〒630-8141 奈良市南京終町2丁目290-1
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株式会社ノザワ電気商会
〒630-8104 奈良市奈良阪町2373
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登大路プラッツ
〒630-8213 奈良市登大路町11番地の1
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株式会社パームス
〒631-0821 奈良市西大寺東町2-1-63 サンワシティビルB1
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はっとり工房 有限会社
〒630-8453 奈良市西九条町3丁目3-10
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有限会社 阪神住建
〒630-0213 生駒市東生駒1丁目291-1
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ヒブリ株式会社
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不二給食 株式会社
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株式会社 BERC
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株式会社 まめいた
〒639-1042 大和郡山市小泉町1384-6
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株式会社 三ツ葉電機
〒634-0836 橿原市新堂町203-5
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三宅製餡 株式会社
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みやけ 旧鴻池邸表屋
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株式会社ミライトリンク(甚八)
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