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奈良経済産業協会


平成29年度部会長 金星 一郎
部会長あいさつ

初志貫徹~志を持って行動しよう!~

昨年はマイナス金利政策に始まり、海外では、イギリスのEU離脱、今年に入っては、アメリカでのトランプ大統領の誕生による混乱など非常に大きな変化が数多く起き、今まで我々が経験した事が無い時代に移っていこうとしています。

しかしながら、どのような時代や情勢にあっても私たち青年経営者が進むべき道は、更なる経営力向上に努めることであると考えます。
これまでも青年経営者部会は、会員企業の発展・会員の資質向上・会員相互のネットワーク充実を目指すべく、さまざまな事業や勉強会を実施してきました。本年も伝統をしっかりと継承し、会員が本部会に所属しているメリットをより実感できる組織であることを目指します。

今年度のテーマとして掲げる「初志貫徹」とは、初めに心に決めた志を最後まで貫き通すという意味です。我々経営者は、原点を忘れず、ぶれることなく経営にあたる事が求められます。
本年度は、常に「初志貫徹」を念頭において事業を実施し、メンバ-全員がそれぞれ志を持って活動にあたることで、今後の青年経営者部会の発展の礎を築くことを目標とします。

多くの先輩方から受け継いだ青年経営者部会をより良きものにし、次の後輩たちにバトンを渡せるよう、部会員ファーストで一生懸命努力して参ります。皆様方のご支援とご協力を賜りますようお願い申し上げます。


平成29年度部会長 金星 一郎

重点目標

1. 会員拡大
55周年へ向けて会員拡大を最優先目標として取り組みます。
2. 会員の資質を向上させる
時代の急速な変化に対応できる経営力・判断力を向上させます。
3. 例会の質を高める
会員が有意義と感じ資質を高められる例会を行います。
4. 会員同士の距離を縮める
一つの例会を共に作り上げ、達成感を共有することで、人間関係の構築を計ります。
5. 会員企業間のネットワークを充実させる
活動を通して会員がお互いの企業を深く知ることで、企業の様々な“きっかけ“を増やします。

部会について

青年部会とは青年部会とは

一般社団法人奈良経済産業協会 青年経営者部会(以下、青年部会と記す)は、奈良県経営者協会と一般社団法人奈良工業会が統合し、平成24年11月からスタートした総合経済団体の若手経営者による組織です。
(旧・奈良県経営者協会時に昭和41年11月設立。)
明日を担う若手経営者が企業経営及び新しい経営感覚と豊富な知識を身につけ、相互研鑽を重ねると共に、親睦・交流を図り共に苦労を語り合える仲間づくりに取り組んでおります。

組織組織

当部会は、複数の委員会に分かれて構成されており、各委員会毎の年間テーマを掲げて、月1度の例会を順次運営企画していおります。
その他にも各委員会独自の自己研鑽や親睦を深める為、幅広い分野での委員会活動も活発に行われています。

入会するには入会するには

部会員資格
一般社団法人奈良経済産業協会に入会されている法人・個人事業所・団体において、事業を経営している満50歳以下の経営者、またはこれに準ずる方で、現部会員2名の推薦を受ける方。
(ただし、ご入会は25歳~46歳まで)
申し込み方法
入会申込書に必要事項をご記入の上、事務局へご提出下さい。
※ 協会に入会されている方は、青年部会入会申込書だけご記入下さい。
年会費
協会会費(企業規模別)と青年部会費(年額7万円)
  • mailmailadressmatsuoka@nara-eia.or.jp
  • teltel奈良経済産業協会 事務局
    TEL:0742-36-7370
  • faxfax奈良経済産業協会 事務局
    FAX:0742-36-7371

委員会について

第一委員会

和~力を合わせて~
  •  委員長:竹村 宗規
  • 副委員長:中村 航

私たちが生きるこの時代は移り変わりが早く、旧来のスタイルではたちまち通用しないことも起こりえるそんな時代になりました。

しかし、物事の真理は不変であると思います。

50年あまり、たくさんの先輩方が築いてこられたこの歴史を大切にしながら、失敗を恐れることなくその時代の潮流に立ち向かわなければなりません。一人の力では超えることができない壁でも、何人もの力を合わせることで、より高い壁を乗り越えることができると思います。

若者らしい力強さで、奈良の経済を牽引することができるような委員会にしたいと思います。

そのため部会長が掲げられたテーマ“初志貫徹”を実現できるように目標をはっきりと定め、経営者としての資質向上ができる有意義な例会を実現したいと思います。一年間よろしくお願いします。

担当例会
06月
11月
04月(第1委員会・第2委員会合同)
Member
  • 成田 和哉
  • 農澤 達也
  • 芳野 文則
  • 山本 哲也
  • 坂口 利勝
  • 清見 徳寿
  • 小西 康司
  • 河口 昌司
  • 西原 崇浩
  • 沖津 繁則
  • 中本 和昭
  • 海保 暁郎
  • 杉山 賢
  • 田中 憲人

第二委員会

信頼できる仲間と資質の向上を目指す
  •  委員長:原 清和
  • 副委員長:今柳 剛

世界情勢も不安定であり、日本経済も先行き不透明な状況下におかれています。

我々青年経営者部会は、経営者として資質と経営力向上を目的に活動致しております。

今年度の総合テーマである「初志貫徹」を達成するために、一人ひとりが自らの役割と責任を全うする事を目的とし、活動を頑張ってきたからこそ味わえる素晴らしい感動と達成感を共有し、部会員が会に対する理解と関心を高めていきます。

また経営者として活躍している人達を、様々な角度から見る事で互いに学習し、自社の経営に活かす事が出来る様な、委員会活動と例会を行い、そして信頼できる仲間と資質の向上を目指します。皆様のご指導ご鞭撻よろしくお願い致します。

担当例会
07月
01月
04月(第1委員会・第2委員会合同)
Member
  • 三方 拓馬
  • 塚本 勝
  • 折口 哲也
  • 畑野 秀夫
  • 服部 久和
  • 松本 昌弘
  • 菊本 英之
  • 益田 昇
  • 西久保 典寿
  • 奥中 利加
  • 森 俊之
  • 谷 慎吾
  • 冨川 卓也

第三委員会

切磋琢磨
  •  委員長 : 西谷 徹
  • 副委員長 : 鈴木 健嗣

初心を忘れず活動することは勿論でありますが、時代の変化にも対応するためにも、最小会議体である委員会運営を重要視し、委員会を通じて様々な意見、手法等を学ぶ場と致します。

志を同じくする者の集まり、我々青年経営者が必要とする経営力・判断力の向上には欠かせない手段それは例会への参画ではないでしょうか。折角の機会を失わないよう、報告連絡相談を密に行います。

貫きたいのは企業の壁、職種・立場が違えば色々な価値観、理念がありますがその事を知るチャンスが懇親会です、会話する事で相互理解ができるはずです。懇親会を通して何かきっかけ作りが出来ればと考えます。

徹底して奈良経済産業協会青年経営者部会活動を楽しむ 委員会・役員会・例会・懇親会 全てにおいて楽しむ事を心がけます。各企業・家庭に持ち帰り実践する事により理解や会員拡大に繋げます。

『切磋琢磨:仲間同士が互いに競い合い励ましあって、それぞれ学問や技芸を向上させ自分を磨く事』

担当例会
08月 通常例会
02月 公開例会
05月 卒業式・部会長引継式
Member
  • 奥村 裕文
  • 髙橋 靖
  • 山本 紀男
  • 松浦 忠壱
  • 新部 宗徳
  • 太田 定之
  • 足達 幸一
  • 勝川 洋
  • 君岡 鉄兵
  • 今村 年男
  • 岸 大樹
  • 原田 泰孝
  • 藤本 剛
  • 水谷 貴紀
  • 三宅 和広
  • 長田 康彦

第四委員会

「継往開来」~未来を切り開く~
  •  委員長:福井 清之
  • 副委員長:大谷 政義

昨年の世界情勢を振り返ると、これまでの常識的な予測を超え、地政学的に見ても世界的に大きな変化を感じさせる1年でありました。

また、国内情勢においても実質GDPは2014年の過去最高水準を回復したものの、個人消費は消費税率の引き上げ時から抜け出せないままとなっておりますし、慢性的な地方の人口減少に伴う人手不足感が続いており、まだまだ日本経済は踊り場から脱する事が出来なかったと言えます。

こういった様々な変化が起きる中、部会員が知恵と知識を結集して、スピード感を持って現状の難局を打開する力、つまり「経営力」を向上する事が、誰もが誇れる魅力ある青年経営者部会になる事に繋がると考えます。

当委員会では「継往開来」の理念を常に持ち、部会員が心を1つにし、先輩諸兄から脈々と受け継がれてきた歴史と伝統を継承し、次の55周年に向けて「未来を切り開く」事が出来るよう経営者としての的確な情報収集、判断、資質向上に努め、永続的な成長を実現出来る団体になる為の事業を実施して参ります。

担当例会
10月
03月
05月
Member
  • 並川 好孝
  • 山口 宣恭
  • 引原 康充
  • 桶谷 晃弘
  • 大西 隆彦
  • 廣渡 史朗
  • 小林 道仁
  • 青木 克典
  • 清水 征樹
  • 山縣 幸典

魅力開発室

徳は事業の基なり
  •  室長:宮尾 信也
  • 副室長:長田 康彦
  • 副室長:山縣 幸典

とく 事業 じぎょう の、 もとい なり 』中国明代の書、 菜根譚 さいこんたん に出てくる言葉です。本書ではこの後次のように続きます。『 いま もとい 固まらずして 棟宇 とうう 堅久 けんきゅう なる者 らず 』。

事業を発展させる基礎になるのは、その人の徳である。その基礎がしっかりと固まっていなければ、建物は堅固で長持ちしたためしはないという意味であります。

ここで言う『 徳 』とはその人が、今までの社会経験によって身に着けてきた品性・気品すなわち人が持つ人間的魅力であり、『 建物 』とは会社であると私は思います。我々、経営者にとっては、会社を経営していく能力が必要であります。しかし、能力さえあればそれで大丈夫でしょうか? 私はそうは思いません。人から慕われる徳・魅力を磨き続けなければ事業の発展、社員の成長はないと思います。

当室では本年度のテーマを『 徳は事業の基なり 』とし室事業を通し、部会員各々が自分の魅力を磨き事業を発展させること、そして青年経営者部会を、ますます魅力ある会へと発展させるための事業を実施したいと思っております。

担当例会
12月
Member
  • 原 清和
  • 西谷 徹
  • 畑野 秀夫
  • 竹村 宗規
  • 福井 清之
  • 青木 克典
  • 海保 暁郎
その他
経青会 担当

会員拡大・渉外室

「志」の中にも「新風」を
  •  室長:井上 信幸
  • 副室長:坂口 利勝
  • 副室長:今村 年男

奈良県内にも、各種の経営者団体およびその青年部が存在しますが、その多くが成立後約半世紀を経て、これまでの価値観を継承するだけではこと足らず、存続のためにはそれぞれの特徴を活かした上での変革が求められています。もちろん、私たち青年部会員が経営する事業についても同じことが言えるのではないでしょうか

そのためには、常に新しい情報や技術等にアンテナを張り、それらを積極的に取り入れる柔軟な姿勢が大切です。

当青年部会においても、これまでの慣習ばかりに捉われることなく、基本的な志は同じくしつつも、その中に新しい風を吹き込んでくれるような人材を積極的に求めたいと考えます。また、質の高い例会を開催するなど、より良い部会運営のためには一人でも多くの人材が必要なのは言うまでもありません。

室メンバーだけではなく、青年部会員全員の力をお借りしながら、精一杯会員拡大に努める所存です。

担当例会
9月
重点目標
会員拡大:目標20名
Member(副委員長出向)
  • 今柳 剛
  • 鈴木 健嗣
  • 中村 航
  • 大谷 政義
その他
青年三団体交流会 担当(主幹:奈良商工会議所青年部)

委員会について

  • 竹村 宗規

    第一委員会

    和~力を合わせて~
    •  委員長:竹村 宗規
    • 副委員長:中村 航

    私たちが生きるこの時代は移り変わりが早く、旧来のスタイルではたちまち通用しないことも起こりえるそんな時代になりました。

    しかし、物事の真理は不変であると思います。

    50年あまり、たくさんの先輩方が築いてこられたこの歴史を大切にしながら、失敗を恐れることなくその時代の潮流に立ち向かわなければなりません。一人の力では超えることができない壁でも、何人もの力を合わせることで、より高い壁を乗り越えることができると思います。

    若者らしい力強さで、奈良の経済を牽引することができるような委員会にしたいと思います。

    そのため部会長が掲げられたテーマ“初志貫徹”を実現できるように目標をはっきりと定め、経営者としての資質向上ができる有意義な例会を実現したいと思います。一年間よろしくお願いします。

    担当例会
    06月
    11月
    04月(第1委員会・第2委員会合同)
    Member
    • 成田 和哉
    • 農澤 達也
    • 芳野 文則
    • 山本 哲也
    • 坂口 利勝
    • 清見 徳寿
    • 小西 康司
    • 河口 昌司
    • 西原 崇浩
    • 沖津 繁則
    • 中本 和昭
    • 海保 暁郎
    • 杉山 賢
    • 田中 憲人
  • 原 清和

    第二委員会

    信頼できる仲間と資質の向上を目指す
    •  委員長:原 清和
    • 副委員長:今柳 剛

    世界情勢も不安定であり、日本経済も先行き不透明な状況下におかれています。

    我々青年経営者部会は、経営者として資質と経営力向上を目的に活動致しております。

    今年度の総合テーマである「初志貫徹」を達成するために、一人ひとりが自らの役割と責任を全うする事を目的とし、活動を頑張ってきたからこそ味わえる素晴らしい感動と達成感を共有し、部会員が会に対する理解と関心を高めていきます。

    また経営者として活躍している人達を、様々な角度から見る事で互いに学習し、自社の経営に活かす事が出来る様な、委員会活動と例会を行い、そして信頼できる仲間と資質の向上を目指します。皆様のご指導ご鞭撻よろしくお願い致します。

    担当例会
    07月
    01月
    04月(第1委員会・第2委員会合同)
    Member
    • 三方 拓馬
    • 塚本 勝
    • 折口 哲也
    • 畑野 秀夫
    • 服部 久和
    • 松本 昌弘
    • 菊本 英之
    • 益田 昇
    • 西久保 典寿
    • 奥中 利加
    • 森 俊之
    • 谷 慎吾
    • 冨川 卓也
  • 西谷 徹

    第三委員会

    切磋琢磨
    •  委員長:西谷 徹
    • 副委員長:鈴木 健嗣

    初心を忘れず活動することは勿論でありますが、時代の変化にも対応するためにも、最小会議体である委員会運営を重要視し、委員会を通じて様々な意見、手法等を学ぶ場と致します。

    志を同じくする者の集まり、我々青年経営者が必要とする経営力・判断力の向上には欠かせない手段それは例会への参画ではないでしょうか。折角の機会を失わないよう、報告連絡相談を密に行います。

    貫きたいのは企業の壁、職種・立場が違えば色々な価値観、理念がありますがその事を知るチャンスが懇親会です、会話する事で相互理解ができるはずです。懇親会を通して何かきっかけ作りが出来ればと考えます。

    徹底して奈良経済産業協会青年経営者部会活動を楽しむ 委員会・役員会・例会・懇親会 全てにおいて楽しむ事を心がけます。各企業・家庭に持ち帰り実践する事により理解や会員拡大に繋げます。

    『切磋琢磨:仲間同士が互いに競い合い励ましあって、それぞれ学問や技芸を向上させ自分を磨く事』

    担当例会
    08月 通常例会
    02月 公開例会
    05月 卒業式・部会長引継式
    Member
    • 奥村 裕文
    • 髙橋 靖
    • 山本 紀男
    • 松浦 忠壱
    • 新部 宗徳
    • 太田 定之
    • 足達 幸一
    • 勝川 洋
    • 君岡 鉄兵
    • 今村 年男
    • 岸 大樹
    • 原田 泰孝
    • 藤本 剛
    • 水谷 貴紀
    • 三宅 和広
    • 長田 康彦
  • 福井 清之

    第四委員会

    「継往開来」~未来を切り開く~
    •  委員長:福井 清之
    • 副委員長:大谷 政義

    昨年の世界情勢を振り返ると、これまでの常識的な予測を超え、地政学的に見ても世界的に大きな変化を感じさせる1年でありました。

    また、国内情勢においても実質GDPは2014年の過去最高水準を回復したものの、個人消費は消費税率の引き上げ時から抜け出せないままとなっておりますし、慢性的な地方の人口減少に伴う人手不足感が続いており、まだまだ日本経済は踊り場から脱する事が出来なかったと言えます。

    こういった様々な変化が起きる中、部会員が知恵と知識を結集して、スピード感を持って現状の難局を打開する力、つまり「経営力」を向上する事が、誰もが誇れる魅力ある青年経営者部会になる事に繋がると考えます。

    当委員会では「継往開来」の理念を常に持ち、部会員が心を1つにし、先輩諸兄から脈々と受け継がれてきた歴史と伝統を継承し、次の55周年に向けて「未来を切り開く」事が出来るよう経営者としての的確な情報収集、判断、資質向上に努め、永続的な成長を実現出来る団体になる為の事業を実施して参ります。

    担当例会
    10月
    03月
    05月
    Member
    • 並川 好孝
    • 山口 宣恭
    • 引原 康充
    • 桶谷 晃弘
    • 大西 隆彦
    • 廣渡 史朗
    • 小林 道仁
    • 青木 克典
    • 清水 征樹
    • 山縣 幸典
  • 宮尾 信也

    魅力開発室

    『 徳は事業の基なり 』
    •  室長:宮尾 信也
    • 副室長:長田 康彦
    • 副室長:山縣 幸典

    とく 事業 じぎょう の、 もとい なり 』中国明代の書、 菜根譚 さいこんたん に出てくる言葉です。本書ではこの後次のように続きます。『 いま もとい 固まらずして 棟宇 とうう 堅久 けんきゅう なる者 らず 』。

    事業を発展させる基礎になるのは、その人の徳である。その基礎がしっかりと固まっていなければ、建物は堅固で長持ちしたためしはないという意味であります。

    ここで言う『 徳 』とはその人が、今までの社会経験によって身に着けてきた品性・気品すなわち人が持つ人間的魅力であり、『 建物 』とは会社であると私は思います。我々、経営者にとっては、会社を経営していく能力が必要であります。しかし、能力さえあればそれで大丈夫でしょうか? 私はそうは思いません。人から慕われる徳・魅力を磨き続けなければ事業の発展、社員の成長はないと思います。

    当室では本年度のテーマを『 徳は事業の基なり 』とし室事業を通し、部会員各々が自分の魅力を磨き事業を発展させること、そして青年経営者部会を、ますます魅力ある会へと発展させるための事業を実施したいと思っております。

    担当例会
    12月
    Member
    • 原 清和
    • 西谷 徹
    • 畑野 秀夫
    • 竹村 宗規
    • 福井 清之
    • 青木 克典
    • 海保 暁郎
    その他
    経青会 担当
  • 井上 信幸

    会員拡大・渉外室

    「志」の中にも「新風」を
    •  委員長:井上信幸
    • 副委員長:坂口 利勝
    • 副委員長:今村 年男

    奈良県内にも、各種の経営者団体およびその青年部が存在しますが、その多くが成立後約半世紀を経て、これまでの価値観を継承するだけではこと足らず、存続のためにはそれぞれの特徴を活かした上での変革が求められています。もちろん、私たち青年部会員が経営する事業についても同じことが言えるのではないでしょうか

    そのためには、常に新しい情報や技術等にアンテナを張り、それらを積極的に取り入れる柔軟な姿勢が大切です。

    当青年部会においても、これまでの慣習ばかりに捉われることなく、基本的な志は同じくしつつも、その中に新しい風を吹き込んでくれるような人材を積極的に求めたいと考えます。また、質の高い例会を開催するなど、より良い部会運営のためには一人でも多くの人材が必要なのは言うまでもありません。

    室メンバーだけではなく、青年部会員全員の力をお借りしながら、精一杯会員拡大に努める所存です。

    担当例会
    9月
    重点目標
    会員拡大
    目標20名
    Member(副委員長出向)
    • 今柳 剛
    • 鈴木 健嗣
    • 中村 航
    • 大谷 政義
    その他
    青年三団体交流会 担当(主幹:奈良商工会議所青年部)

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